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2007/10/17 (Wed) 23:21
【適当学(水):第24回】 メガネのJOHN

stoneです。


そう言えば、少し前、極めて適当学的な映画「めがね」を観ました。

という訳で、今日は軽めに、めがねの話です。

めがねはクセサリーや服よりも自分のパーソナリティにも近いものです。

私としては、めがねは自分の顔の印象を決める重要なファクターなので、掛けるのであれば、しっかりと選んだ方がよいと思います。

今は、安い大量生産の似通っためがねが街で幅を利かせていますが、めがねというアイデンティティと一生付き合うのであれば、やっぱり職人技なども大事にしていきたいモノです。

John Lennonも日本の職人眼鏡を愛用したコトは有名です。


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そう言えば、この夏、Sean Lennonが、サイケデリック期のJohnみたいになってました。

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さてと、映画を忘れていました。

美味しいお茶を飲んで、映画を観て、美味しいご飯を食べる、という一連の流れが、とても様になる。そして、それはとても幸福なコトだったのだ、と、ある日、何かの拍子に気付く。そんな感じでしょうか。

個人的には、丁度、一年前に、四国~直島に逃亡していたのを思い出して感慨深かったり。

多分、観る人に、想い、というのが委ねられる映画だったのだと思っています。


<今週の1枚:佐々木作>
名匠の技だそうで、説明する店員の流れる賞賛が、流れるシェイプ、フォルムに共鳴してました。

glassnoopy


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